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  • 2016.10.06 Thursday
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5号の裏話3

富田林寺内町で唯一の御宿「泊や」さん。

取材させてもらったときに泊まられていたのは

偶然にも、寺内町によく来られていた方。

 

お引越しをされて、かなり遠くなったので

その前日から泊まって、ひさしぶりの

寺内町の雰囲気を楽しんでおられたとか。

 

双羊舎が取材に来ると聞いておられたので

待っていてくださったのでした。

お顔も存じ上げていたので話に花が咲き、しばし談笑。

 

町に宿があるって

こんな出会いもあるってことなんですねぇ。

 

 

 


5号の裏話2

喫茶あすかさんでの取材は

なるべくお客さまの少ない時間帯で…

と思ってうかがったのですが

次から次に入ってこられ

とても賑やかな店内で、まず

写真撮影から始めさせていただきました。

 

常連さんらしきグループの方々が

注文されたサンドウィッチセット。

 

手際よく盛りつけられていくのですが

まぁそれが、とても美味しそう…。

昭和レトロな空間と

このサンドイッチが、またとてもよく似合うのです。

 

 

 


5号の裏話1

双羊舎5号で、ご紹介した峯風庵さん。

 

ひとつきほど前、

スタンダードブックストアあべのさんで

お茶を気軽に楽しもうーという

ワークショップを開かれたのですが

そこで双羊舎もアシスタントをしたことは

前回の記事のとおり…。

 

その峯風庵さんには、

愛猫の一期(いちご)ちゃんがいます。

ふらりと姿を見せたり見せなかったり…。

まさに猫っぽい行動のため、

会えるかどうかは、一期ちゃんしだい。

 

取材の時は、体験した

「夜の茶会」が始まる前と終わった時に現れて

いっときだけ、一期ちゃんの撮影会…。

 

 

 


アシスタントを…

「スタンダードブックストア」さんとのコラボ企画
富田林寺内町×スタンダードブックストアあべの
大阪にもこんな町があったんや!!


その企画の中で行われる
峯風庵さんのお茶会ワークショップの
アシスタントを担当しており
本日、行ってまいりました。

カフェスペースに、ちょっとしたお茶室が。

お茶の話の中に
じないまちの話も入れて進行していきます。
ところどころで必要になる
じないまちの画像を双羊舎で用意し
参加者さんにお見せするのも、一つの役目。


お茶会の背景は、
現在展示中の双羊舎のパネル展。
濃茶を点てるまで
いろいろとお話はつきません。


お干菓子をいただくときは薄茶。
ここは、参加者さんたちが
自らお茶を点てます。
はじめての方がほとんど。
思っていたよりも難しいと
みなさん、シャカシャカ苦戦中。

お干菓子は季節もの。
見た目もさわやか。

最後はみなさんの拍手で
ワークショップは終了いたしました。
双羊舎は、役に立っていたのかどうかは
はなはだ疑問ですが、なぜか
終わって、ホッといたしました。


終了後、レモンスカッシュをいただきました。
とっても飲みやすく、ふわりと
ミントもきいていて気分もすっきり。
あ〜、おいしかった・・・。

 

5号できました



5号ができました。

今年より数字のカウントに変更しました。
​春夏秋冬ネタから卒業です。

表紙は昨年オープンした「泊や」さん。
今回は宿泊からお茶の世界まで幅広く紹介しています。

そしてなんと、8月まで期間限定でこれまでの発行分とともに
スタンダードブックストアあべのさんで販売されまさす。


Twitterでも紹介していただけいてます。

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